基本サービス
コード診断から、修正と継続管理まで。
脆弱性診断の専門家のノウハウを組み込んだAIが、GitHub連携でコードを継続的にレビュー。直すべき指摘を、理由と修正案つきで提示します。
機能
AIコード診断・継続管理でできること
01
GitHub連携・コードの自動追従
リポジトリを連携するだけで、コードの変更に追従して継続的に診断します。
02
問題箇所・理由を重大度別に提示
どこが・なぜ危ないのかを、重大度(重大・高・中・低)とあわせて示します。
03
修正コードと修正用プロンプトを生成
修正コードと、AI開発環境にそのまま渡せる修正用プロンプトを生成します。
04
修正後の再診断
修正が正しく反映されたかを、もう一度診断して確認できます。
05
診断レポート
AIがコード上で見つけた脆弱性候補を出力。OWASP Top 10別の集計にも対応します。
06
SBOM(使用ライブラリの継続監視)
使用しているライブラリを継続的に監視し、新たに公表された脆弱性と照合して影響を確認します。
CodeAiDが選ばれる理由
「検出する」だけで終わらせない。
CodeAiDは、限られた時間を本当に危ない箇所へ集中できるよう、検出するだけでなく、理由と修正案まで示すことを重視しています。
01
専門家の診断ノウハウを組み込んだAI
脆弱性診断の現場で培った観点をAIに組み込み、コード全体を継続的にレビューします。
02
直すべき順に、理由と修正案つきで
見つけた問題を重大度(重大・高・中・低)で整理し、問題箇所・理由・修正案を提示します。
03
修正コードと修正用プロンプトを生成
修正コードに加え、AI開発環境にそのまま渡せる修正用プロンプトを出力。直すまでの手間を減らします。
ご利用の流れ
日々の開発に組み込んで使う

AIが発見・修正案を提示
AIがコードを診断し、問題箇所・理由・修正案を提示します。

修正して、もう一度診断
修正コード・修正用プロンプトを使って直し、再診断で反映を確認します。

必要に応じて専門家へ
実環境での検証や追加の診断を、必要な範囲で専門家に依頼・相談できます。
※ AIおよび専門家による診断は、すべての脆弱性の発見を保証するものではありません。診断範囲・方法はご契約時に取り決めます。
