データの取り扱い
大切なソースコードを、安心してお預けいただくために。
セキュリティの専門会社として、お預かりするコードの扱いにも同じ基準で向き合います。
取り扱いの方針
01
管理されたクラウド環境の中で診断
お預かりしたリポジトリは、提供会社が管理するクラウド環境の中で取得・診断します。診断に必要な範囲でAIサービスに送る以外、コードを外部へ送信することはありません。
02
AIモデルの学習には使いません
お客様のコードや診断結果が、AIモデルの学習に使われることはありません。
03
必要な権限だけで連携
GitHub連携は診断に必要な範囲の権限に限定します。連携の解除はいつでも可能です。
04
取り扱いは契約で明確に
診断データの保管期間や契約終了後の削除など、お預かりする情報の取り扱いはご契約時に取り決めます。
提供体制
脆弱性診断の専門家がつくるサービス
CodeAiDは、セキュリティ診断・コンサルティングを専門とするComfySec株式会社と、株式会社FiNDERが共同で提供しています。診断の観点やAIの設計には、両社の脆弱性診断の実務経験が活かされています。
